昨日(2月3日)、沼津商工会議所で行われた記者会見にぬまスポ杉浦も行ってきました!!!
記者会見を開いたのはサッカーJ3のアスルクラロ沼津!前に座っておられるのは、代表取締役の渡邉隆司社長と山本浩義副会長。たくさんの報道陣の方が来ていてドキドキしました汗汗汗
一体なにの記者会見だったのか?
ぬまスポでも12月に取り上げた、『アスルクラロ沼津のホームスタジアム愛鷹広域公園多目的競技場の照明設備改修』に関して、クラウドファンディングなどをして、サポーターやスポンサー企業などに広く協力を求めていきます!よろしくお願いします!!!という発表でした。
12月に取り上げた記事はこちら↓↓↓
もう少し具体的に
アスルクラロでは、J2ライセンス取得の話に伴い、「新スタジアムを作る」などの話がたびたびでるので、J2ライセンスのことは、ちょっとは耳にすることがあるかもしれませんが、、、
ところがところが!!!J3ライセンスにも条件がついていたのです。
そして、実はアスルクラロ、J3に居続けるためのライセンスも満たしていなかったんです!衝撃の事実っ!
ナイター照明の明るさが必要数の1/3の明るさしかないので、改修が必要なんですって。しかも、これは2023シーズンの開始前までには照明を明るくしていないといけないという期限付き。
逆算していくと、今年の6月時点で資金が集まって、工事が出来る状態になっている必要があるとのこと。おぉ、、、もうすぐですね汗
そんなわけで、みなさんにサポートしてもらうために記者会見が行われたのです!
山本副会長、渡邉社長の熱い想い
山本浩義副会長は「静岡東部でJリーグの試合が出来るスタジアムは愛鷹競技場だけ。ライセンスを失うことによって、沼津だけでなく静岡県東部の子ども達の夢までも奪うことになる。子ども達に夢を与え続けたい!!!そのために、ぜひみなさまの力をお借りしたい!!!」「また、照明が改修されれば、夜間に競技場を利用しやすくなり、地域の人々の健康づくりにも必ず貢献できる」と熱い想いを。
渡辺隆司社長からは、照明改修プロジェクトを立ち上げるに至った経緯と「県東部からJリーグの灯を消してはならない!地域に欠かせない存在として支えられる真の市民クラブを目指します!」と熱い誓いを。
そして、2022シーズンスローガンも発表されました。
、、、
、、、
、、、
これは、2017年に初めてJリーグに参入した時のスローガン。がむしゃらに戦っていた当時の気持ちを再び!初心に返る!という意味を込めて「全力」にされたそう。
我々が子ども達に夢を与えるために出来ることは?
出来ること① クラウドファンデングで支援
昨日15時から、アスルクラロ沼津が3000万円を3月31日までに集めるべく、クラウドファンディングをスタート!
返礼品は基本的にホームに足を運んでもらえるものを取りそろえたそう。また、Tシャツや缶バッチなどはオリジナルのものを作るんだって。アスルクラロが初心に返り、頑張ったという証の記念にきっとなりますね!!!
出来ること② ふるさと納税として寄付
※本社が沼津市以外の企業向け
沼津市でふるさと納税の法人向けの制度を活用して、アスルクラロへの支援で企業版ふるさと納税の仕組みを整えたそう!やるなっ沼津市!
出来ること③ 新規or追加スポンサー
※企業(市内・市外ともに)向け
アスルクラロのスポンサーになる!ユニフォームに社名いれたり、試合会場の看板、HPやチラシへの広告掲載など色々みたいなので、直接アスルクラロにお問い合わせしてみてください。
出来ること④ 寄付口座へ寄付する
※個人・企業(市内・市外ともに)向け
こちらはクラウドファンディングと異なり、「リターンは無しでいいので寄付しますよ!」という方。
口座名:「ホームスタジオ照明改修プロジェクト 会計 渡邉隆司」
スルガ銀行本店営業部(640) 普通3705571
↓↓↓
この①②③④の方法で、合計1億円以上を集めないと存続できないのです。
ぬまスポがプロジェクト応援隊長になる!もうちょっとカッコイイ名前募集中
いっいっいっいっちおくえんっっっっってぇぇぇぇぇぇぇ!結構な額、、、ですが、、、
「東部の希望の灯を消させないために」「地域のスポーツを守るために」、ぬまスポが、今、出来ることを全力でやりたい!!!と考えたわけです。
ということで、ぬまスポでは、このプロジェクトの追跡取材をしていきます!
この熱い熱い想いを山本副会長にお伝えし、アスルクラロ沼津の公認もいただきました。ありがとうございます!
このプロジェクトに関心のある方、どうぞお力添え(取材など含め)をよろしくお願いします。プロジェクト成功の喜びをみなさんと共有できたらと思っております!!!
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記者会見を開いたのはサッカーJ3のアスルクラロ沼津!前に座っておられるのは、代表取締役の渡邉隆司社長と山本浩義副会長。たくさんの報道陣の方が来ていてドキドキしました汗汗汗
一体なにの記者会見だったのか?
ぬまスポでも12月に取り上げた、『アスルクラロ沼津のホームスタジアム愛鷹広域公園多目的競技場の照明設備改修』に関して、クラウドファンディングなどをして、サポーターやスポンサー企業などに広く協力を求めていきます!よろしくお願いします!!!という発表でした。
12月に取り上げた記事はこちら↓↓↓
もう少し具体的に
アスルクラロでは、J2ライセンス取得の話に伴い、「新スタジアムを作る」などの話がたびたびでるので、J2ライセンスのことは、ちょっとは耳にすることがあるかもしれませんが、、、
ところがところが!!!J3ライセンスにも条件がついていたのです。
そして、実はアスルクラロ、J3に居続けるためのライセンスも満たしていなかったんです!衝撃の事実っ!
ナイター照明の明るさが必要数の1/3の明るさしかないので、改修が必要なんですって。しかも、これは2023シーズンの開始前までには照明を明るくしていないといけないという期限付き。
逆算していくと、今年の6月時点で資金が集まって、工事が出来る状態になっている必要があるとのこと。おぉ、、、もうすぐですね汗
そんなわけで、みなさんにサポートしてもらうために記者会見が行われたのです!
山本副会長、渡邉社長の熱い想い
山本浩義副会長は「静岡東部でJリーグの試合が出来るスタジアムは愛鷹競技場だけ。ライセンスを失うことによって、沼津だけでなく静岡県東部の子ども達の夢までも奪うことになる。子ども達に夢を与え続けたい!!!そのために、ぜひみなさまの力をお借りしたい!!!」「また、照明が改修されれば、夜間に競技場を利用しやすくなり、地域の人々の健康づくりにも必ず貢献できる」と熱い想いを。
渡辺隆司社長からは、照明改修プロジェクトを立ち上げるに至った経緯と「県東部からJリーグの灯を消してはならない!地域に欠かせない存在として支えられる真の市民クラブを目指します!」と熱い誓いを。
そして、2022シーズンスローガンも発表されました。
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これは、2017年に初めてJリーグに参入した時のスローガン。がむしゃらに戦っていた当時の気持ちを再び!初心に返る!という意味を込めて「全力」にされたそう。
我々が子ども達に夢を与えるために出来ることは?
出来ること① クラウドファンデングで支援
昨日15時から、アスルクラロ沼津が3000万円を3月31日までに集めるべく、クラウドファンディングをスタート!
返礼品は基本的にホームに足を運んでもらえるものを取りそろえたそう。また、Tシャツや缶バッチなどはオリジナルのものを作るんだって。アスルクラロが初心に返り、頑張ったという証の記念にきっとなりますね!!!
出来ること② ふるさと納税として寄付
※本社が沼津市以外の企業向け
沼津市でふるさと納税の法人向けの制度を活用して、アスルクラロへの支援で企業版ふるさと納税の仕組みを整えたそう!やるなっ沼津市!
出来ること③ 新規or追加スポンサー
※企業(市内・市外ともに)向け
アスルクラロのスポンサーになる!ユニフォームに社名いれたり、試合会場の看板、HPやチラシへの広告掲載など色々みたいなので、直接アスルクラロにお問い合わせしてみてください。
出来ること④ 寄付口座へ寄付する
※個人・企業(市内・市外ともに)向け
こちらはクラウドファンディングと異なり、「リターンは無しでいいので寄付しますよ!」という方。
口座名:「ホームスタジオ照明改修プロジェクト 会計 渡邉隆司」
スルガ銀行本店営業部(640) 普通3705571
↓↓↓
この①②③④の方法で、合計1億円以上を集めないと存続できないのです。
ぬまスポがプロジェクト応援隊長になる!もうちょっとカッコイイ名前募集中
いっいっいっいっちおくえんっっっっってぇぇぇぇぇぇぇ!結構な額、、、ですが、、、
「東部の希望の灯を消させないために」「地域のスポーツを守るために」、ぬまスポが、今、出来ることを全力でやりたい!!!と考えたわけです。
ということで、ぬまスポでは、このプロジェクトの追跡取材をしていきます!
この熱い熱い想いを山本副会長にお伝えし、アスルクラロ沼津の公認もいただきました。ありがとうございます!
このプロジェクトに関心のある方、どうぞお力添え(取材など含め)をよろしくお願いします。プロジェクト成功の喜びをみなさんと共有できたらと思っております!!!
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