沼津から世界へ!フェンシング日本代表選手が大会報告で来庁


3月24日(火)、沼津市で活動するアスルクラロフェンシングアカデミーの所属選手が、市役所を訪問し大会結果の報告を行いました!



今回来庁したのは、U17・U20日本代表として「2026アジアジュニア・カデ選手権大会」に出場した選手たち。
さらに、4月に開催される「2026世界ジュニア・カデ選手権大会」への出場も決定しており、今後の活躍にも期待が高まっています。

また、沼津市の強化指定選手であるPNF(Proud NUMAZU Fencers)のメンバーからも、令和7年度の大会結果が報告されました。現在、小学6年生から高校2年生までの男女6名が指定されており、地域から未来のトップ選手が育っています。

訪問には、木村凜之介選手をはじめ、バーナード洋人選手、小林慶一郎選手、長良樹選手、岡崎彪薫選手、山本侑利選手、長良理央選手らが参加。
さらに指導にあたる長良円コーチ、長良将司コーチも同席しました。

沼津から世界の舞台へ挑戦する若きフェンサーたち。
これからの国際大会でのさらなる飛躍に、注目が集まります!




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