皆さん、Sport in Life プロジェクトって聞いたことありますか?
沼津市出身の室伏広治さんが長官を務める「スポーツ庁」が進めてるプロジェクトなんですが、室伏長官が自ら説明してる動画があるので、早速どうぞ!
プラスしてHP掲載の説明文はこちら ↓↓↓
なるほど、なるほど。
要は、色んな人と連携して一緒にスポーツが生活の一部となった社会を創っていきます!ってことみたい。
「Sport in Life」は、そのシンボルロゴのようですね。
このプロジェクトでは様々な取組が行われてて、例えば 「Team Sport in Life」は、スポーツを五つの〇〇系スポーツに集約し、それぞれチームリーダーを任命、『ひとつのチームで、スポーツをもっと生活の中へ!目指せ、週イチ 、1000万人運動!』を目指してたりします。
1「ネオスポーツ系」は、タレントで日本フェンシング協会会長の武井壮さん
2「親子系」は、陸上女子100メートルハードルの寺田明日香さん
3「ジモト系」は、サッカー日本代表の 長友佑都さん
4「久しぶり系」は、タレントでプロスケーターの村上佳菜子さん
5「ながら系」は、お笑いタレントのゆりやんレトリィバァさん
んっ!ながらって・・・前に紹介した市健康づくり課の動画も同じ名前でしたね。
それで監督が、スポーツ庁長官の室伏広治さんですって。すごいメンバーですね!
それにしても、このメンバー・・・ 室伏長官は沼津出身だし、武井さんは沼津市が協定を結ぶフェンシング協会の会長だし、ゆりやんさんは吉本劇場がある沼津ラクーンで1日館長やってたり・・・ 沼津ゆかりの人たちばかりじゃないですか!!!
こっこれは、何としてもプロジェクトに沼津も絡まないとマズくないですか⁉
ということで、何か沼津が絡んでないか調べてみたら、「Sport in Life コンソーシアム」という組織が作られてて、既に多くの企業・団体が参加されてました。
参加団体に市内企業がいないか、検索してみたところ、
いました!
聖隷沼津病院などを運営する一般財団法人 芙蓉協会さんです!流石です!
でも、支店や支社を市内に置く大手企業を除くと、市内はここだけみたい・・・。
行政も 三島市、静岡市、袋井市は参加してるけど、沼津市は参加してないみたい・・・寂しい。
まだ遅くないはず!!!
ってことで、これから参加可能な取組を確認してみたら、ちょうど申請受付してるのがありました!
それは、「スポーツエールカンパニー2022」への申込みです。
スポーツエールカンパニーとは、運動不足である「働き盛り世代」のスポーツの実施を促進し、スポーツに対する社会的機運の醸成を図ることを目的として、従業員の健康増進のためにスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業をスポーツ庁が認定してくれるんですって。
認定されると、スポーツ庁のHPで企業名が公表され、認定証と認定マーク等も貰えるんです!
市内企業の皆さん、これは取りにいくしかないですよねー!
ちなみに企業には、社団法人、財団法人、特定非営利活動法人等も含まれるんですって。
でも、「条件が厳しいんじゃないの?」って声が聞こえてきたような・・・。
安心してください! 例示されてる取組を見ると、
これだったら、既にやってるよ~って会社も多いのでは?十分いけますよねー!
申込期限は11月22日まで。
手続きや報告が少し面倒だけど、お金はかからないみたいだし、参加することで従業員がより健康になって、会社のステータスアップにも繋がりそうなので、是非ご検討を!
従業員の方は、会社に申請しましょーと提案するのもよいかも⁉
さぁ、「スポーツエールカンパニー2022」の申請は、こちら↓↓↓
なお、先ほど触れた「Sport in Life コンソーシアム」も同時に参加申込み出来るようなので、申込みする時は一緒にご検討を!
沼津市から、多くの企業がエントリーして、認定されますよーに!!!
沼津市出身の室伏広治さんが長官を務める「スポーツ庁」が進めてるプロジェクトなんですが、室伏長官が自ら説明してる動画があるので、早速どうぞ!
出典:スポーツ庁YouTube
プラスしてHP掲載の説明文はこちら ↓↓↓
スポーツ庁は、一人でも多くの方にスポーツを楽しんでいただき、スポーツを行うことが生活習慣の一部となるような社会を目指し、「Sport in Lifeプロジェクト」に取り組んでいます。
2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を新たなスタート地点として、自治体やスポーツ団体、そして経済団体、企業等がそれぞれ独自で進めるスポーツを推進する取り組みをさらに盛り上げていくことで、東京2020大会のレガシーとして、多くの方にスポーツを楽しんでいただける社会を目指します。
また、本プロジェクトのシンボルとして「Sport in Life」のロゴマークを用意しました。Sport in Lifeの実現を目指す自治体・スポーツ団体・経済団体・企業等を幅広く募り、コンソーシアムを組織して、ロゴマークの下でスポーツに親しむ機運とスポーツに取り組む関係機関の連帯感を創出していきたいと考えております。
この「Sport in Life」HPでは、「Sport in Lifeコンソーシアム」加盟団体の皆様や、取組事例を紹介させていただき、積極的に本プロジェクトの取組を発信してまいります。是非、多くの方に本プロジェクトへ参画いただき、オールジャパンで東京2020大会のレガシーとして、心身ともに健康で明るく活力のある社会を創出していきましょう。
なるほど、なるほど。
要は、色んな人と連携して一緒にスポーツが生活の一部となった社会を創っていきます!ってことみたい。
「Sport in Life」は、そのシンボルロゴのようですね。
このプロジェクトでは様々な取組が行われてて、例えば 「Team Sport in Life」は、スポーツを五つの〇〇系スポーツに集約し、それぞれチームリーダーを任命、『ひとつのチームで、スポーツをもっと生活の中へ!目指せ、週イチ 、1000万人運動!』を目指してたりします。
1「ネオスポーツ系」は、タレントで日本フェンシング協会会長の武井壮さん
2「親子系」は、陸上女子100メートルハードルの寺田明日香さん
3「ジモト系」は、サッカー日本代表の 長友佑都さん
4「久しぶり系」は、タレントでプロスケーターの村上佳菜子さん
5「ながら系」は、お笑いタレントのゆりやんレトリィバァさん
んっ!ながらって・・・前に紹介した市健康づくり課の動画も同じ名前でしたね。
それで監督が、スポーツ庁長官の室伏広治さんですって。すごいメンバーですね!
それにしても、このメンバー・・・ 室伏長官は沼津出身だし、武井さんは沼津市が協定を結ぶフェンシング協会の会長だし、ゆりやんさんは吉本劇場がある沼津ラクーンで1日館長やってたり・・・ 沼津ゆかりの人たちばかりじゃないですか!!!
こっこれは、何としてもプロジェクトに沼津も絡まないとマズくないですか⁉
ということで、何か沼津が絡んでないか調べてみたら、「Sport in Life コンソーシアム」という組織が作られてて、既に多くの企業・団体が参加されてました。
参加団体に市内企業がいないか、検索してみたところ、
出典:スポーツ庁Sport in Life HPより
聖隷沼津病院などを運営する一般財団法人 芙蓉協会さんです!流石です!
でも、支店や支社を市内に置く大手企業を除くと、市内はここだけみたい・・・。
行政も 三島市、静岡市、袋井市は参加してるけど、沼津市は参加してないみたい・・・寂しい。
まだ遅くないはず!!!
ってことで、これから参加可能な取組を確認してみたら、ちょうど申請受付してるのがありました!
それは、「スポーツエールカンパニー2022」への申込みです。
出典:スポーツ庁Sport in Life HPより
スポーツエールカンパニーとは、運動不足である「働き盛り世代」のスポーツの実施を促進し、スポーツに対する社会的機運の醸成を図ることを目的として、従業員の健康増進のためにスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業をスポーツ庁が認定してくれるんですって。
認定されると、スポーツ庁のHPで企業名が公表され、認定証と認定マーク等も貰えるんです!
市内企業の皆さん、これは取りにいくしかないですよねー!
ちなみに企業には、社団法人、財団法人、特定非営利活動法人等も含まれるんですって。
でも、「条件が厳しいんじゃないの?」って声が聞こえてきたような・・・。
安心してください! 例示されてる取組を見ると、
・朝や就業中の体操・ストレッチ時間の設定など従業員への運動機会の提供
・階段利用の推進や徒歩通勤、自転車通勤の推奨など通勤時の奨励策
・スタンディングミーティング、スタンディングワークの実施
・終業後、休日などの地元のスポーツイベントや企業運動会への参加
・その他、従業員自身のスポーツ活動実践に資する取組
うんっ、ハードルは高くなさそう!これだったら、既にやってるよ~って会社も多いのでは?十分いけますよねー!
申込期限は11月22日まで。
手続きや報告が少し面倒だけど、お金はかからないみたいだし、参加することで従業員がより健康になって、会社のステータスアップにも繋がりそうなので、是非ご検討を!
従業員の方は、会社に申請しましょーと提案するのもよいかも⁉
さぁ、「スポーツエールカンパニー2022」の申請は、こちら↓↓↓
なお、先ほど触れた「Sport in Life コンソーシアム」も同時に参加申込み出来るようなので、申込みする時は一緒にご検討を!
沼津市から、多くの企業がエントリーして、認定されますよーに!!!



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