加藤学園目標は男子8位女子15位
結果はどうだった?
昨日11月23日、三重県伊勢市で行われた東海高校駅伝。冬の全国への切符を懸け、東海4県(静岡・愛知・岐阜・三重)の強豪校がしのぎを削りました。
今年は各校レベルが高く、例年以上に激しいレース展開。その中での加藤学園の挑戦はいかに?!
結果はこちら↓
男子 → 16位
女子 → 15位
男子は序盤から積極的に前を追い、流れに乗ってレースを進めていきました。ただ、東海の壁は今年も厚く、中盤~後半での1秒・2秒の差が順位に響く展開に。8位以内を狙う中で、あと一歩届かず16位という結果になりました。
東海での目標は達成できませんでしたが、この悔しさを糧に今年より強い加藤学園で来年の東海高校駅伝に戻ってくることを願っています!
女子は「丁寧につないだ駅伝」でした。短い距離の中で落ち着いてレースに入り、中盤でしっかり順位をキープ、最後はアンカーが粘って目標の15位を達成!
東海高校駅伝はちょっとした差で順位が大きく動く中、一人一人が冷静に役割を果たしたことが、この結果に繋がったのだと思います。価値のある15位ですね。
ちなみに男女共に愛知県の豊川高校が優勝
豊川高校といえば沼津市立中学校出身の大沼光琉選手。7区を走り区間賞!豊川高校の優勝に貢献。
加藤学園駅伝部のInstagram↓
前回の加藤学園の記事↓
選手のみなさん、関係者のみなさん、おつかれさまでした。
※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★
ぬまスポの最新記事をライブドアアプリでお知らせ!
アプリダウンロード&ぬまスポフォロー方法はこちら↓↓↓
結果はどうだった?
昨日11月23日、三重県伊勢市で行われた東海高校駅伝。冬の全国への切符を懸け、東海4県(静岡・愛知・岐阜・三重)の強豪校がしのぎを削りました。
今年は各校レベルが高く、例年以上に激しいレース展開。その中での加藤学園の挑戦はいかに?!
結果はこちら↓
男子 → 16位
女子 → 15位
男子は序盤から積極的に前を追い、流れに乗ってレースを進めていきました。ただ、東海の壁は今年も厚く、中盤~後半での1秒・2秒の差が順位に響く展開に。8位以内を狙う中で、あと一歩届かず16位という結果になりました。
東海での目標は達成できませんでしたが、この悔しさを糧に今年より強い加藤学園で来年の東海高校駅伝に戻ってくることを願っています!
女子は「丁寧につないだ駅伝」でした。短い距離の中で落ち着いてレースに入り、中盤でしっかり順位をキープ、最後はアンカーが粘って目標の15位を達成!
東海高校駅伝はちょっとした差で順位が大きく動く中、一人一人が冷静に役割を果たしたことが、この結果に繋がったのだと思います。価値のある15位ですね。
ちなみに男女共に愛知県の豊川高校が優勝
豊川高校といえば沼津市立中学校出身の大沼光琉選手。7区を走り区間賞!豊川高校の優勝に貢献。
加藤学園駅伝部のInstagram↓
前回の加藤学園の記事↓
選手のみなさん、関係者のみなさん、おつかれさまでした。
※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★※★
ぬまスポの最新記事をライブドアアプリでお知らせ!
アプリダウンロード&ぬまスポフォロー方法はこちら↓↓↓
